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DigiPress Ex – Shortcodes : 実用的でレスポンシブ対応の豊富なショートコードを追加

DigiPress Ex – Shortcodes : 実用的でレスポンシブ対応の豊富なショートコードを追加

DigiPressテーマが持つ標準のショートコード以外に、多数の実用的なショートコードを追加するプラグインです。

ご購入はこちら

有効期限後も、認証中のプラグインはそのままご利用いただけます。その他の注意事項はこちら
このプラグインは、Shortcodes for DigiPress」プラグインの後継です。
既に「Shortcodes for DigiPress」プラグインをお持ちのユーザー様は、マイアカウントページより本プラグインにアップグレードが可能です。 アップグレード手順はこちら

特徴

  • ブログなどで頻繁に使うコンテンツから商用サイトで重宝する実用的でデザイン性の高いセールスコンテンツをショートコードのみで表示。
  • 投稿画面からショートコードジェネレーター(GUI)を表示し、項目に従って設定するだけでショートコードを生成し、本文に挿入またはコピー
  • Gutenberg (WordPress 5.0〜) エディターでは「DigiPressショートコード」ブロックが追加され、ショートコード用ブロックを追加してジェネレーターの起動、コード編集、プレビューを表示
  • ジェネレーターで作成したショートコードは、プリセットとしていくつでも保存、更新、設定の復元、削除が可能。
  • ショートコードは、ジェネレーター上で種別を指定して絞り込み表示し、すばやく検索が可能(複数選択可)。
  • テキストウィジェット、カスタムHTMLウィジェット、DP-カスタムテキスト(DigiPress専用)ウィジェットからもジェネレーターを呼び出し可能。
  • DigiPressテーマに標準に搭載されているショートコードもジェネレーターから作成可能。
  • 表示コンテンツは、各テーマのレスポンシブ表示とスマートフォンテーマの表示も対応
  • DigiPressテーマのリソース(CSS, Javascript)を共有することで、追加で読み込まれるCSSやスクリプトを軽量化。
  • 利用可能なショートコードは、随時追加。

ショートコード一覧

このプラグインによって利用可能となるショートコードは、現時点では以下のとおりです(随時追加されます)。

追加されるショートコード
  • テキスト自由装飾ショートコード:表示例
  • オリジナルカラーボタンショートコード:表示例
  • オリジナルラベルショートコード:表示例
  • 【Renew!】 スライドトグルショートコード:表示例
  • 【Renew!】 アコーディオンスライドショートコード:表示例
  • 【Renew!】 タブパネルショートコード:表示例
  • HTMLテーブルショートコード:表示例
  • プロモーションボックスショートコード:表示例
  • フレックスボックスショートコード : 表示例
  • 画像フィルタ加工ショートコード : 表示例
  • ハイライトコンテンツショートコード : 表示例
  • プロフィールショートコード : 表示例
  • スライドショーショートコード : 表示例
  • ブログカードショートコード : 表示例
  • 吹き出しアバターショートコード : 表示例
  • 料金表・比較表ショートコード : 表示例
  • スキルバーショートコード : 表示例
  • 円形スキルバーショートコード : 表示例
  • カウントアップショートコード : 表示例
  • 相互参照表ショートコード : 表示例
  • 「よくある質問(FAQ)」ショートコード : 表示例
  • テキストマーカーショートコード : 表示例
  • アニメーションテキストショートコード : 表示例
  • フリップカードショートコード : 表示例
  • 注釈ボックスショートコード : 表示例
  • セールスパネルショートコード : 表示例
  • タイムラインショートコード : 表示例
  • CSS スライダーショートコード : 表示例

インストール方法

プラグインのインストールは、マイアカウントページの「購入履歴」よりプラグインファイルをダウンロード後、以下の要領でWordPressにアップロードして有効化します。

Shortcodes for DigiPress から移行する場合

既に「Shortcodes for DigiPress」プラグインをご利用の場合、以下の手順にて「DigiPress Ex – Shortcodes」プラグインへの移行が可能です。

1. Shortcodes for DigiPress をアップグレード
提携する決済サービスとシステム側の内部的な処理の不整合により、現在「Shortcodes for DigiPress」からのアップグレードが行えません。

「Shortcodes for DigiPress」を既にご利用のユーザー様で、「DigiPress Ex – Shortcodes」へ移行をご希望の場合は、恐れ入りますが、通常の新規購入にてお手続きいただきますよう、よろしくお願いいたします。

通常の新規購入の場合は、アップグレードではないため、既存の「Shortcodes for DigiPress」の購入履歴、ダウンロードおよびライセンスキーはそのまま継続されます。

注意事項

  • 現在所有されている Shortcodes for DigiPress のライセンス数に関わらず、DigiPress Ex – Shortcodes へのアップグレード料は、全ライセンス一律 ¥300 です。
    ※定期支払いの自動更新料とは異なります。ご注意ください。
  • DigiPress Ex – Shortcodes は 1年単位のサブスクリプション(定期支払い)方式にて提供されます。
  • アップグレード後は、所有されている Shortcodes for DigiPress のご購入日がライセンス期限(1年後)を算出する基準日となります。
    Shortcodes for DigiPress の購入日がアップグレードする日から1年以上前の場合は、アップグレード後に引き続き更新手続きを行っていただく必要があります。

    2017年8月1日に Shortcodes for DigiPress を購入し、2018年9月1日に¥300でアップグレードした場合、引き続き購入履歴より更新手続きを行うと、次回更新日(または有効期限)は 2019年9月1日(手続きから1年後) となります。

  • Shortcodes for DigiPress の購入日がアップグレードする日から1年以内の場合は、購入日から最初の有効期限(1年が経過する日)まではアップグレード料のみでライセンスが有効となります。
  • アップグレード後は、対象プロダクトが置き換わるため、購入履歴から Shortcodes for DigiPress のライセンスキーの確認は行なえくなります。

Step 1

【購入履歴】の「ライセンスキー」から「確認」をクリックします。

Step 2

Shortcodes for DigiPress のアップグレード欄から、「利用可能なアップグレードを見る」をクリックします。

Step 3

移行する DigiPress Ex – Shortcodes を確認し、対象のプロダクトへアップグレード(定期支払いの開始)を行います。

移行先の DigiPress Ex – Shortcodes のライセンス数は、所有されている Shortocdes for DigiPress のライセンス数と同じか、それ以上を選択してアップグレードを行ってください。

クレジットカード(Stripe)でのアップグレードにて、「エラー: Invalid timestamp: must be an integer Unix timestamp in the future.」と表示されてお手続きできない場合は、恐れ入りますが「PayPal」にてお手続きください。

PayPal決済の場合(クレジット決済可)

Step 4

定期支払いの決済手続き完了後、自動的に購入履歴のページに戻ったら、次回自動更新(支払い)日の確認や定期支払い額支払い回数(累計)などの詳細を確認します。

Step 5

マイアカウントページに戻り、「購入履歴」からアップグレードした取引の「ライセンスキー」から「確認」をクリックし、アップグレードした DigiPress Ex -Shortcodes の有効期限を確認します。

アップグレードした Shortcodes for DigiPress の購入日が1年以上前の場合は、アップグレード後は「期限切れ」の状態となっているため、「状態」に表示された「更新する」リンクから手動で更新手続きを開始してください。

期限切れの状態から手動で定期支払いの更新を行うと、元の期限日ではなく更新(定期支払いを再開)した日から1年後が新たな自動更新日(または有効期限)となります。

2. DigiPress Ex – Shortcodes への移行

Shortcodes for DigiPress プラグインのショートコードを利用した状態まま、DigiPress Ex – Shortcodes プラグインに機能を引き継ぐ場合は、以下の手順で行ってください。

Step 1

DigiPress Ex – Shortcodes をダウンロードし、WordPressの管理画面の【プラグイン】→【新規追加】よりアップロードします (詳しい手順はこちら)。

Step 2

アップロード後、Shortcodes for DigiPress を有効化したままで、DigiPress Ex – Shortcodes を有効化します。

Step 3

【DigiPress】→【アドオン】メニューにアクセスし、「DigiPress Ex – Shortcodes ライセンス認証」にて発行されたライセンスキーを貼り付け、「変更を保存」をクリックしてライセンスキーを保存します。

Step 4

引き続き「DigiPress Ex – Shortcodes ライセンス認証」にて「このライセンスキーを認証」をクリックして認証を行います。

Step 5

次に、「Shortcodes for DigiPress ライセンス認証」にて「このライセンスキーの認証を解除」をクリックして認証状態を解除します。

Step6.

最後に、【プラグイン】→【インストール済みプラグイン】メニューにアクセスし、使用中の Shortcodes for DigiPress を「停止」し、サイトから「削除」して移行が完了します。

使い方

ショートコード別詳細マニュアル

各ショートコードの詳細、サンプルについては、ご購入後にログインしてアクセスできるメンバーズサイトのオンラインマニュアルをご確認ください。

ジェネレーターによるショートコードの挿入/貼り付け

本プラグインには、ショートコードの作成をサポートするショートコードジェネレーター機能が搭載されています。

ショートコードジェネレーターは、WordPress 5.0より標準エディターとなる Gutenberg、従来のビジュアル/テキストモードによるクラシックエディター「テキスト」ウィジェット、「カスタムHTML」ウィジェット、「DP-カスタムテキスト」ウィジェット、「DP-パララックススクロールコンテンツ」ウィジェットからの起動をサポートしています。

それぞれの操作イメージは、以下のムービーをご覧ください。

Gutenbergエディター(WP5.0〜)の場合

クラッシック(〜WP4.9のビジュアル/テキスト)エディターの場合

テキストウィジェット等へのショートコードの挿入

ジェネレーターによる設定の保存、更新、削除

ジェネレーターには、よく使うショートコードの設定内容など、コードを使い回す場合に便利なプリセット機能があります。
プリセット機能では、各ショートコードごとにジェネレーターでの設定内容を名前を付けて保存しておくことができ、必要なときにいつでも設定内容を復元することができます。

また、プリセットデータはいくつも保存可能で、設定の上書き保存、削除が行えます。

仕様/注意事項

  • 本プラグインは、継続的に機能(ショートコード)を拡充する前提のサービスを含むものであり、安定的なアップデート、メンテナンス、およびサポートを継続的に提供させていただくため、サブスクリプション(定期支払い)方式にて提供しています。
  • 定期支払いの処理は自動的に行うため、お支払い方法は、クレジットカード決済(Stripe利用) または PayPal(クレジット決済にも対応)決済 のいずれかにてお手続きいただく必要があります。
  • 定期支払いは、マイアカウントページの「購入履歴」よりいつでも解除、再開ができます。
    定期支払いを中止する場合
    定期支払いを再開する場合
  • 定期支払い解除後も、ライセンス有効期間内であれば、ライセンスキーの認証と解除が行え、サポートも引き続きご利用いただけます。
  • 定期支払いの解除、および有効期限後も使用中のプラグインの機能はそのまま引き続きご利用いただけます。
    ただし、一旦認証を解除された場合は、新たに認証はできません。
  • 本プラグインを正常に使用するには、事前にご利用のDigiPressテーマを対象バージョン以上にアップデートしておいてください。
  • ショートコードのパラメータを直接編集しても反映されない場合、パラメータの値をシングルクオート( ‘ )で括ってください。
    例:
    // 反映されない場合↓
    color="#333333"
    // シングルクオートで括る↓
    color='#333333'
  • この拡張機能はDigiPress専用のプラグインです。他のテーマでは利用できません。

ライセンス別比較表

1ライセンス 5ライセンス 10ライセンス 無制限
最大同時認証数 1サイト 5サイト 10サイト 無制限
定期支払額(年) ¥5,480 ¥10,480 ¥15,480 ¥22,480
有効期限後の使用
有効期限後のアップデート
有効期限後のサポート

有効期限後の制限事項

定期支払いを解除し、有効期限が過ぎた場合、以下の制限があります。
定期支払いを再開した場合は、再びすべてのサービスをご利用いただけるようになります。

有効期限後も利用できるサービス

  • 認証中のプラグインの機能のすべて(※機能制限は一切ありません)。

有効期限後は利用できないサービス

  • WordPress管理画面の更新ページでの最新版の通知と自動アップデート。
  • 購入履歴からの対象プロダクトのダウンロード。
  • オンラインマニュアル(ショートコード詳細ページ)への参照。
  • プラグインに関するメール(専用フォーム)でのサポート、およびフォーラムへの投稿。

対象テーマ/バージョン

Attractive 1.5.5.5〜 / Mature 1.3.7.7〜 / el plano 1.3.8.0〜 / ESCENA 1.2.8.5〜 / GRAPHIE 1.3.2.3〜 / MAGJAM 1.3.8.7〜 / COLORS 1.3.2.7〜 / Lemon Cream 1.2.9.2〜 / Voyageur 1.3.0.4〜 / Macchiato 1.2.9.1〜 / Fancie NOTE – Business 1.2.4.5〜 / Clarity – Business 1.2.1.5〜 / Luminous – Business 1.1.7.0〜 / fresco 1.0.2.3〜

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